今回のイベントは13区東羽衣自治会が主催。約120人の地域住民の方々が参加し、ハンドボールに触れる機会となりました。
体育館に集まった参加者の前でアルバモス大阪の選手たちが試合前の練習のデモンストレーションを披露。力強いシュートが間近で見られたこともあって、盛り上がっていました。
デモンストレーションが終わった後は、レクリエーションや試合形式のゲームを通して選手と地域の方の交流会が行われました。あちこちから明るい声が上がり、楽しそうな笑顔が見られました。
最後には参加者全員が「バモス!」の掛け声で記念撮影。盛りだくさんのプログラムで楽しい集いとなりました。
アルバモス大阪の選手たちはこれからも市内のイベントに登場予定!広報紙やHPからチェックして、選手たちに会いに行ってみてはいかがでしょう。

